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   <title>焼酎の館</title>
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   <title>芋焼酎</title>
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   <published>2007-09-10T07:22:46Z</published>
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   <summary>今日は芋・米焼酎を紹介いたします。 １つ目は「島美人」。 鹿児島県の南西諸島、沖...</summary>
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      <![CDATA[今日は芋・米<strong>焼酎</strong>を紹介いたします。

１つ目は「島美人」。
鹿児島県の南西諸島、沖の島・長島にある５つの蔵元の<strong>焼酎</strong>をブレンドして造られています。
それぞれの伝承の技が合わさって造られた島美人。
何でも、島（世）の男性にいつまでも愛されることを願って、島美人と命名されたそうだ。 
まさにいつまでも愛されるようにという願いの通り、甘口でまろやかな飲み口は癖が無く、いつまでも飽きずに飲める<strong>焼酎</strong>だ。

２つ目は「桜島」。
南薩摩のとれたてのサツマイモを黒麹で丹念に仕込んだ一品だ。
その名にふさわしく、春に咲く桜のように華やかで美しい味わいが楽しめます。
やきいもを思わせる香ばしさと濃厚な甘さと旨さを持ち合わせており、黒麹の特長を最大限に活かした本格的な一品だ。

最後に紹介するのは、「黒伊佐錦」。
伊佐錦は白麹を使用していますが、この黒伊佐錦は文字通り、黒麹を使用しています。
白麹は温度管理が簡単で、作業性が良く、刺激臭も少ないということで醸造作業に携わる人にとってはとてもありがたい麹だ。
しかし、黒麹独特のコク、甘みなどが捨てがたく、製造技術の発達によってより安定した麹作りができる要になった現在、改めて黒麹の特性が見直されはじめています。
黒伊佐錦自体は、新鮮な鹿児島県産サツマイモと自然の地下水を利用し、黒麹特有の濃厚な香り、ほんのりとした甘みを持ったやわらかい口当たりの<strong>焼酎</strong>に仕上がっています。]]>
      
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   <title>焼酎魔王</title>
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   <published>2007-09-10T04:58:46Z</published>
   <updated>2007-09-10T05:27:05Z</updated>
   
   <summary>本格芋焼酎の魔王についてある酒屋さんのエピソードを紹介致します。 今から１０数年...</summary>
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      <![CDATA[本格芋<strong>焼酎</strong>の魔王についてある酒屋さんのエピソードを紹介致します。

今から１０数年前に第二次<strong>焼酎</strong>ブームが起こったのを記憶している方も多いのでは。
このとき、ブームとなったのは麦<strong>焼酎</strong>。「いいちこ」「二階堂」など飲みやすい麦<strong>焼酎</strong>は酒屋さんでも品薄で大変だったそうだ。
麦がブームの時だからこそ芋の<strong>焼酎</strong>を売ってみようと考えた酒屋さんは「魔王」という当時見たことも飲んだこともない銘柄を売ることにしたそうだ。
なんでもインパクトのある名前で面白そうだったからというので決めたのだそうだ。

ところで<strong>焼酎</strong>蔵元の代表は女性が多いのをご存じですか？
この酒屋さんが最初に電話した魔王の蔵元の社長さんも女性だったそうだ。
何でも、電話に出たとき、おばあさまが対応してくださって、会社の方はおられますか？と訊くと、私が社長です、と言われびっくりしたそうだ。

当時、芋<strong>焼酎</strong>は臭くて飲めないと敬遠する方も多く、何ヶ月経っても売れなかったそうだ。
やっとあるお客様から贈答品として<strong>焼酎</strong>を届けてくださいと注文を受け、喜んで届けたのに、お届け先から芋<strong>焼酎</strong>は臭いから飲めないので宝<strong>焼酎</strong>に取り替えてくれと言われ、取り替えたこともあったそうだ。

それでもいつか「魔王」の良さを分かってくれるだろうと試飲をしてもらって、５、６年経ってやっと売れ始めたとのことだ。
そして第三次<strong>焼酎</strong>ブームを迎え、「魔王」も知名度が一気にアップし、酒屋さんから消えることも多くなったそうだ。]]>
      
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   <title>おすすめ焼酎</title>
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   <published>2007-09-10T02:34:46Z</published>
   <updated>2007-09-10T03:29:09Z</updated>
   
   <summary>焼酎ブームが続いており、本格焼酎は全体的に品薄状態が続いているようだ。 ほとんど...</summary>
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      <![CDATA[<strong>焼酎</strong>ブームが続いており、本格<strong>焼酎</strong>は全体的に品薄状態が続いているようだ。
ほとんどの商品が蔵元割り当てのため、入荷できる量に限りがあります。
そんな入荷困難な本格<strong>焼酎</strong>から、今日は芋<strong>焼酎</strong>を４点、ご紹介いたします。
巷ではプレミアムがつくほど入手困難なため、見かけたらぜひお試しください。

◆薩摩の風
あの有名な「魔王」を誕生させた杜氏が造った本格芋<strong>焼酎</strong>だ。
芋<strong>焼酎</strong>といえば、独特の臭みが苦手な方もいらっしゃると思いますが、この「薩摩の風」はその独特の臭みを抑え、自然な甘味とコクを引き出すことに成功した貯蔵熟成<strong>焼酎</strong>だ。

◆海王
35億年前の生物の基礎を育んだといわれる温泉水「寿鶴」を用いて丹念に造られた逸品だ。
ほのかな甘味と豊かな香りが特徴だ。また、口当たりがやわらかく、新しいタイプの本格<strong>焼酎</strong>として注目を集めています。

◆さつまの海
平成15年酒造年度鹿児島本格<strong>焼酎</strong>鑑評会に出品され、優等賞第一位を受賞した芋<strong>焼酎</strong>だ。
原料の選別から仕込みの温度管理、蒸留の細かい調節まで試行錯誤を繰り返した結果、上品な芋の香りと甘味、おだやかでキレのよい味わいの逸品に仕上がっています。

◆くじら
その名のとおり、雄大で全てを包み込むようなやさしさと力強さを持ち合わせた逸品だ。
コガネセンネン・白麹を用いて、常圧蒸留で造られています。
口に含むと若干の辛さがありますが、その後で芋のコクのある甘さが口中に広がります。
芋<strong>焼酎</strong>の入門編的な逸品だ。]]>
      
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   <title>焼酎回廊</title>
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   <published>2007-09-10T00:10:46Z</published>
   <updated>2007-09-10T00:26:38Z</updated>
   
   <summary>焼酎もプレミアがついているものもあり、入手するのに苦労している人も多いのでは。 ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>焼酎</strong>もプレミアがついているものもあり、入手するのに苦労している人も多いのでは。
そんなときにお勧めのサイトが「<strong>焼酎</strong>回廊」だ。
魔王、森伊蔵、村尾、佐藤、百年の孤独、一どん、伊佐美などのプレミア<strong>焼酎</strong>を定価で買うための方法を紹介しているサイトだ。
たとえば、森伊蔵の場合は、電話による抽選販売に申し込む、店頭での抽選販売に応募するといった情報が掲載されており、販売店の連絡先の一覧を入手することができます。
また、プレミア<strong>焼酎</strong>についてだけでなく、定価販売店のデータベースや<strong>焼酎</strong>人気投票など、役立つ情報が豊富に掲載されています。
チャットや掲示板も併設されており、気軽に質問でき、<strong>焼酎</strong>仲間も増えるかもしれませんよ。

また、こういったサイト以外でも、楽天などで検索すればある程度は希望のお酒を手に入れることはできます。
楽天ではアウトレット商品、つまり箱が少しつぶれていたり、ラベルが汚れていたりなど、正規に店頭に並べられない商品（もちろん中身は正規商品とまったく変わりません）が売られていることもあるので、安く希望のお酒を入手することが出来ます。

オークションなどでも販売されていることもあります。楽天では手に入りにくいプレミア商品が売られていることもあるので、こちらもチェックしてみると思わぬお宝が手に入るかもしれません。
特に森伊蔵ほどのプレミアがついているものは、楽天では売り切れていることがしばしばあるので、オークションをチェックしてみる必要があります。]]>
      
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   <title>焼酎ランキング</title>
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   <published>2007-09-09T21:46:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T22:26:31Z</updated>
   
   <summary>今回は、焼酎ランキングベスト５をお届けします。 ◆第５位　麦焼酎　小野屋(おのや...</summary>
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      <![CDATA[今回は、<strong>焼酎</strong>ランキングベスト５をお届けします。

◆第５位　麦<strong>焼酎</strong>　小野屋(おのや）

小野屋の一番の特徴はその濾過方法だ。
大分県産ハダカ麦を１００％使用した<strong>焼酎</strong>、そのハダカ麦の香ばしい香りを損なわないために、「手漉き濾過」を行っています。
通常の濾過の場合、原料の旨みの多くが一緒に取り除かれてしまいますが、原酒の上澄みに浮く油を丹念にひしゃくですくって布でこす、この手間のかかる「手漉き濾過」を行うことで、ハダカ麦の香ばしい香りと濃厚な味わいを損なうことなく<strong>焼酎</strong>を完成させることができます。


◆第４位　須木紫（すきむらさき）　すき酒造（株）

宮崎県須木村は熊本県との県境にある、きれいな水と緑に囲まれた蔵だ。
杜氏の方が一人で製造から瓶詰めまでしているため、年間生産石高はわずか２００石。
そんな貴重なお酒がランクインしました。
紅紫芋を使っており、とても香りが良く、また、ワインのような風味で甘く、さわやかで、スッキリとした飲み心地に仕上がっています。


◆第３位　明るい農村 赤芋仕込み　霧島町蒸留所

その名のとおり、仕込みに綾紫芋を使用しました。
綾紫は文字通り、赤紫色をしています。赤芋は何かと話題のポリフェノールを豊富に含んでいます。
この赤芋を使うことでフルーティーな香りを実現しており、やさしい甘さ、すっきりした飲み口の<strong>焼酎</strong>に仕上がっています。


◆第２位　英祢成兼

鹿児島県阿久根市は、平安時代「英祢院（あくねいん）」と呼ばれる荘園でした。
その土地の院司「神崎太郎成兼」が「英祢」氏を名乗っており「英祢成兼」の名前の由来となっている。
芋<strong>焼酎</strong>の華やかで甘みのある香りが印象的で、女性の方にもおすすめしたい芋<strong>焼酎</strong>だ。


◆第１位　明るい農村 霧島町蒸留所

栄えある第１位に選ばれたのが「明るい農村」だ。
第３位の赤芋仕込と同様に霧島町蒸留所で造られています。
黒麹と白麹の原酒をブレンドして、コクとキレの良さを追求しています。
ふくよかでほんのり甘い香りが広がり、のど越しもとてもよいだ。
深いコクと余韻を楽しめる逸品だ。]]>
      
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   <title>黒糖焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T19:22:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T19:28:32Z</updated>
   
   <summary>奄美地方でお酒といえば黒糖焼酎をさすそうだ。 方言では「セエ」と呼ばれています。...</summary>
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      <![CDATA[奄美地方でお酒といえば黒糖<strong>焼酎</strong>をさすそうだ。
方言では「セエ」と呼ばれています。
そんな「セエ」について今日はお話いたします。

<strong>焼酎</strong>の由来を皆さんはご存知ですか？
<strong>焼酎</strong>は今から約５００年前にシャムから沖縄に伝えられたとされています。
その後、奄美諸島に伝来し、製法技術に改良工夫を重ねて、現在の本格黒糖<strong>焼酎</strong>が生まれました。
奄美諸島が戦後、アメリカから返還されていたときに、奄美の主要農産物である黒糖を使って<strong>焼酎</strong>を製造していた実績が評価されて、黒糖を原料にした酒類製造は酒税法で奄美諸島だけに認められたそうだ。

「セエ」は旧暦１０月ころから仕込みが始まります。
島全体が甘い香りに包まれ、今年もよいセエができますように、と人々は祈り、この季節を温かく迎えます。
大切に守り続けられてきた黒糖<strong>焼酎</strong>は自然とともにあるすばらしさを私たちに語りかけてきます。

黒糖<strong>焼酎</strong>には、ショ糖、ブドウ糖、果糖などが含まれています。
そのほかにも、カルシウム、カリウム、ビタミンＢ、ミネラルなどが含まれており、黒糖<strong>焼酎</strong>が健康によいといわれるゆえんとなっている。
体力の維持増進や抗ストレス性、虫歯の減少効果などが認められています。また、寿命の延長にも効果があることでも知られています。
奄美の人が長生きなのは黒糖<strong>焼酎</strong>を飲んでいるからかもしれませんね。

黒糖<strong>焼酎</strong>の飲み方もお湯割り、オンザロック、カクテルなど色々楽しめます。
天然のアルコールなので、お湯で割っても風味や香りはそのまま、ロックで飲むときりっとした冷たさで、本物の風味がストレートに味わえます。]]>
      
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   <title>麦焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T16:58:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T17:26:51Z</updated>
   
   <summary>麦焼酎について今日はご紹介いたします。 まずは原料の麦について。 麦常駐の原料は...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://syoucyuu.0mk.biz/">
      <![CDATA[麦<strong>焼酎</strong>について今日はご紹介いたします。

まずは原料の麦について。
麦常駐の原料は大麦を使います。しかし、麦飯や麦茶などに使われている六条大麦ではなく、ビールの原料にも使われる二条大麦を使用しています。
この二条や六条は、穂に付く小花の並び方から来ているそうだ。
二条大麦は表面の殻が薄くて、六条大麦と比べて粒が大きくやわらかいだ。また、でんぷん質の含有率が高くて、たんぱく質が低いのが良質の大麦とされています。
二条は寒さに弱いため、西日本で栽培されることが多いだ。
麦<strong>焼酎</strong>はこの麦独特の香りを持ち、まろやかで甘味があり、また、淡麗で軽やかな風味が特徴だ。

麦<strong>焼酎</strong>の主な産地は大分県と長崎県の壱岐島が挙げられる。
大分県の麦<strong>焼酎</strong>は１９７０年代から急成長してきました。麦１００％の麦<strong>焼酎</strong>が主流となっている。
減圧蒸留という製法で造られたくせがなく、ライトな口当たりが人気だ。
一方、壱岐の麦<strong>焼酎</strong>は歴史が古く、島の文化として定着しており、「壱岐<strong>焼酎</strong>」と呼ばれ、産地指定を受けています。
壱岐<strong>焼酎</strong>には厳しい決まりがあって、原料に米と麦を１：２の割合で用い、島内の水を使って仕込んで、島内で蒸留・容器詰めをしたものだけが「壱岐<strong>焼酎</strong>」と名乗ることを許されます。
米麹を使うことで味わいに幅と奥行きを持たせる、これが壱岐<strong>焼酎</strong>の持ち味だ。

かつて、麦<strong>焼酎</strong>は麦の特徴が色濃く出るくせの強い<strong>焼酎</strong>だったため、あまり一般的に飲まれることはありませんでした。
蒸留や貯蔵の技術の進歩により、飲みやすい麦<strong>焼酎</strong>が生まれ、現在のように広く飲まれるようになったそうだ。]]>
      
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   <title>プレミア焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T14:34:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T14:46:52Z</updated>
   
   <summary> 相変わらず焼酎ブームは続いているようですね。 プレミア焼酎と呼ばれる焼酎がある...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://syoucyuu.0mk.biz/">
      <![CDATA[
相変わらず<strong>焼酎</strong>ブームは続いているようですね。
プレミア<strong>焼酎</strong>と呼ばれる<strong>焼酎</strong>があるのをご存知ですか？
生産本数が少なかったり、抽選でしか販売していなかったり、なかなか手に入れることができない<strong>焼酎</strong>のことだ。
一時期に比べれば手に入るようにはなってきたようですが、それでも人気の銘柄はなかなか入手困難だ。

今日はその中でも特にプレミア度が高い<strong>焼酎</strong>を紹介いたします。

◆「森伊蔵」
ご存知の方も多いと思われる、超人気のプレミア<strong>焼酎</strong>だ。
森伊蔵酒販が販売元となっている。毎月１５〜２５日に電話による抽選申し込みが行われているようだ。
毎月電話していても１回も当たらない人も多く、それだけ人気があるということの表れでしょうね。
とても上品な味で飲みやすく、人気が高いのもうなずけます。
オークションでは定価の３倍の高値で取引されていることもあります。
森伊蔵にはさらにプレミアの「極上　森伊蔵」もあります。
森伊蔵以上に手に入らないプレミア<strong>焼酎</strong>。見つけたら飲んでみないと後悔するかもだ。

◆「魔王」
こちらも人気の<strong>焼酎</strong>だ。
たまに<strong>焼酎</strong>メインの居酒屋などで見かけることもありますが、やはりなかなかお店に並ぶことは少ないようだ。
フルーティーな香りが特徴のとても飲みやすいお酒だ。

◆「川越」
芋ベースに米がブレンドされている<strong>焼酎</strong>だ。
飛行機のファーストクラスで出されていただけあって、上品な味わいだ。
芋の甘い香りと米のすっきり感が絶妙にブレンドされている逸品だ。

このほかにもまだまだプレミア<strong>焼酎</strong>はあります。
見かけたらぜひ、挑戦してみてくださいね。]]>
      
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   <title>鹿児島焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T12:10:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T12:25:50Z</updated>
   
   <summary>鹿児島県は芋焼酎の産地として有名だ。 鹿児島ではお酒といえば焼酎をさすというくら...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://syoucyuu.0mk.biz/">
      <![CDATA[鹿児島県は芋<strong>焼酎</strong>の産地として有名だ。
鹿児島ではお酒といえば<strong>焼酎</strong>をさすというくらい<strong>焼酎</strong>が飲まれています。
鹿児島には１００以上の蔵元があるそう。
鹿児島といえばいわずと知れたサツマイモの産地。その年にとれたサツマイモで新酒を楽しむ風習があるそうだ。

サツマイモは傷みやすいため鮮度が命。朝掘った芋をすぐに蔵元に移して<strong>焼酎</strong>用に処理するのが理想とされています。
鹿児島の芋<strong>焼酎</strong>はまさに鹿児島でしか造れないのだ。

鹿児島で<strong>焼酎</strong>が造られはじめたのは今から５００年ほど前といわれています。
当時は米やほかの穀物で<strong>焼酎</strong>を造っていました。
しかし、火山灰で覆われたシラス台地で米の生産は困難でした。そこで、サツマイモが栽培され始めたのが１８世紀はじめのことだ。
それ以降、<strong>焼酎</strong>にサツマイモが使われるようになりました。
<strong>焼酎</strong>にはさまざまな品種の芋が使われています。<strong>焼酎</strong>用に品種改良を重ね、現在の芋<strong>焼酎</strong>ができあがりました。
独特のくせやにおいのため、芋<strong>焼酎</strong>が敬遠された時代もありましたが、<strong>焼酎</strong>ブームなどにのり、風味と味わいが再認識され始めています。

鹿児島でもう１つ有名なのは奄美諸島でしか造られることが許可されていない黒糖<strong>焼酎</strong>だ。
１７世紀はじめから造られて来たといわれている黒糖<strong>焼酎</strong>。
奄美の人々にとっては日常に欠かせない飲み物として生活の一部になっていました。
戦後、奄美諸島が日本に返還された際に、酒税法上、黒糖<strong>焼酎</strong>はスピリッツと分類され、酒税が高くなってしまうという問題が発生しました。
しかし、米麹を使用することを条件に、特例として、黒糖<strong>焼酎</strong>は乙類<strong>焼酎</strong>の分類となり、名実共に本格<strong>焼酎</strong>として認められました。]]>
      
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   <title>焼酎森伊蔵</title>
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   <published>2007-09-09T09:46:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T10:04:30Z</updated>
   
   <summary>プレミアム焼酎の中でもダントツの人気を誇る「森伊蔵」。 ご存知の方も多いと思いま...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://syoucyuu.0mk.biz/">
      <![CDATA[プレミアム<strong>焼酎</strong>の中でもダントツの人気を誇る「森伊蔵」。
ご存知の方も多いと思います。
電話での抽選販売が毎月行われていますが、なかなか手に入りにくく、オークションなどでは何倍もの高値で取引されていることも多いとか。

そんな「森伊蔵」を造っている森伊蔵酒造にスポットを当ててみようと思います。
明治１８年創業の森伊蔵酒造。５代目当主森覚志さんは創業以来の技法をかたくなに守って「森伊蔵」を造り続けています。
目で見て、舌で感じ、納得した<strong>焼酎</strong>のみを味わっていただきたい、とのこだわりから、明治以来の酵母菌が住み着いている現在の蔵のみで製造しているそうだ。
なかなか手に入らないと不満の声もあるそうですが、昔ながらの製法で一本一本妥協をせずに造り続けて行きたいとのこと。まさに「職人」と呼ぶにふさわしいですね。
ところで初代の伊ヱ門が事業を始めたころには大きな造り酒屋で裕福だったそうだ。
しかし、４代目の伊蔵が告いだときには<strong>焼酎</strong>作りの技以外は何もなく、蔵は破産寸前。まさにゼロからのスタートだったそうだ。
そして、現在。蔵子時代は酒屋にほとんど相手にしてもらえなかったという５代目は、個人商店から有限会社に法人化を実施。
酒屋が売ってくれないならば消費者が直接買いに来てくれる<strong>焼酎</strong>を造ろうと決心され、新しい<strong>焼酎</strong>作りに挑戦してきました。
企業家ではなくこだわりの職人としてこれからも細く長く<strong>焼酎</strong>を造り続けたいという５代目。
プレミア<strong>焼酎</strong>として愛される「森伊蔵」、そんな職人気質な杜氏が造るからこそ、<strong>焼酎</strong>ファンを魅了することができるのでしょうね。]]>
      
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   <title>幻の焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T07:22:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T08:05:57Z</updated>
   
   <summary>本日は芋焼酎２銘柄を紹介いたします。 １品目は「黒霧島」だ。 霧島酒造の創業者で...</summary>
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      <![CDATA[本日は芋<strong>焼酎</strong>２銘柄を紹介いたします。

１品目は「黒霧島」だ。
霧島酒造の創業者である江夏吉助によって大正５年に初蔵出しされた<strong>焼酎</strong>、それは「黒麹」仕込みでした。
黒麹は<strong>焼酎</strong>のルーツといわれる泡盛に使用するまさに<strong>焼酎</strong>麹の原点だ。
黒麹が九州に伝わったとされているのが明治の終わりごろ。大正５年に黒麹を使って<strong>焼酎</strong>を造った吉助はかなり先進的だったと言えるでしょう。
吉助が残した記録を頼りに、現代の最新鋭の設備で古の「黒麹」を再現しました。
さらに独自の発行技術「三段仕込」で醸造された「黒霧島」。
<strong>焼酎</strong>の原点でもあるその味はとろりとした甘味のなかにほのかな苦味の余韻が残る濃厚な味わいだ。
８０年前の味をそのままに現代によみがえった黒麹仕込みの黒霧島、ぜひ一度お試しください。

２品目は「不阿羅王（ファラオ）」だ。
エジプトの王の名前がついたユニークなお酒だ。
４５００年前のエジプトやメソポタミアで<strong>焼酎</strong>が生まれました。
そして、エジプトの王ファラオに、<strong>焼酎</strong>の王になるよう願いをこめて造られたのがこの不阿羅王だ。
発売当時の魔王を髣髴とさせるフルーティーな香りと凝縮されたまろやかな味のハーモニーが絶妙な逸品だ。
フルーティーさの中に芋の旨みをしっかり感じることができます。
現在は２年甕貯蔵の減圧蒸留に常圧蒸留をブレンドしたものとなっている。
４年ものに比べると少し若い感じがしますが、血統は十分に受け継がれています。

<strong>焼酎</strong>ブームでなかなか手に入らない２銘柄。
店頭で見かけたらぜひ飲んでみてくださいね。]]>
      
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   <title>焼酎赤霧島</title>
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   <published>2007-09-09T04:58:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T05:26:58Z</updated>
   
   <summary>焼酎の産地としても有名な宮崎県から幻の紫芋「ムラサキマサリ」を使用した本格芋焼酎...</summary>
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      <![CDATA[<strong>焼酎</strong>の産地としても有名な宮崎県から幻の紫芋「ムラサキマサリ」を使用した本格芋<strong>焼酎</strong>をご紹介します。
その名も「赤霧島」。貴腐ワインのような気高い香りが特長だ。
原料はこのムラサキマサリと黒麹を使用し、常圧蒸留という製法で造られています。
麹が造るクエン酸とムラサキマサリの出会いがもろみの赤を造り出します。
それこそ「赤霧島」のシンボルの赤なのだ。 
サイズは９００ｍｌ瓶のみ。秋と春の年２回の限定販売だ。
人気があるため抽選販売になるそうだ。

製造元は霧島酒造だ。
大正５年に創業者江夏吉助が黒麹を使った芋<strong>焼酎</strong>を造ったのがきっかけで本格<strong>焼酎</strong>の製造販売に乗り出したそうだ。
当時、黒麹を使った<strong>焼酎</strong>は珍しく、世間で評判になりました。
「霧島」が商標登録されたのは昭和２年、そして昭和２４年に前身の「江夏商店」から「霧島酒造株式会社」に改組したそうだ。
都城盆地の地下岩盤の割れ目から吹き出す天然水「霧島裂罅水」を昭和３０年に掘り当て、以後、仕込み水「霧島裂罅水」を軸に<strong>焼酎</strong>造りを広げていきました。
霧島裂罅水は、適度のミネラル分と炭酸ガスを含んでいます。酵母菌の発酵に最適な条件を備えており、飲み口はピュアでまろやかで、赤霧島には欠かせない水だ。
霧島酒造は現在では地域の文化交流の場として、工場内に霧の蔵ミュージアムや地ビール工場、さらには、市民開放型のガーデンパーク「霧島ファクトリーガーデン」などを開設したりしています。]]>
      
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   <title>米焼酎</title>
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   <published>2007-09-09T02:34:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T03:09:48Z</updated>
   
   <summary>秋田と言えば米どころ。 その秋田県産の米を使った秋田の本格米焼酎をご紹介します。...</summary>
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      <![CDATA[秋田と言えば米どころ。
その秋田県産の米を使った秋田の本格米<strong>焼酎</strong>をご紹介します。
その名も「米蔵（こめぞう）」。
なんでも、「秋田米<strong>焼酎</strong>　炊けました！」がキャッチフレーズなのだそうだ。

主原料はササニシキやコシヒカリと並ぶトップブランドのあきたこまちだ。
粘りと甘み、そして香りの良さが特徴のあきたこまちは、艶のあるふっくらとした炊きあがりで冷めてもおいしいと評判のお米だ。
そんなおいしいあきたこまちが持っているほのかに甘い上品な香りが「米蔵」の特徴だ。
風味と香りを逃さないために、じっくりと時間をかけ、低温で仕込みましたお米の持ち味を引き出すために、さらに常温蒸留と減圧蒸留の原酒をブレンドし、甕貯蔵によって味の丸みを引き出しました。

お米が原料なのでおかずにぴったりだ。焼き魚や刺身、漬け物などを食べながらロックやお湯割り、ストレートで香りを楽しむのがおすすめだ。
お湯割りで飲むと米の炊きあがりのような風味、さらにロックやストレートで飲むと米の甘さを感じることができます。

そして水にもこだわっています。
栗駒連峰の湧き水「栗駒神水」を割り水に使用しています。
栗駒連峰は毎年１１月のはじめから４月下旬まで通行止めになるほど東北屈指の豪雪地帯だ。
山頂の雪解け水が地中にしみこみ、ミネラル分を含んで沸きだした「栗駒神水」は「米蔵」との相性がぴったりだ。

原料と水にこだわった「米蔵」、是非おためし下さい。]]>
      
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   <title>コーヒー焼酎の作り方</title>
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   <published>2007-09-09T00:10:46Z</published>
   <updated>2007-09-09T01:07:15Z</updated>
   
   <summary>今日はちょっと変わった焼酎、コーヒー焼酎の作り方を紹介します。 コーヒーはアルコ...</summary>
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      <![CDATA[今日はちょっと変わった<strong>焼酎</strong>、コーヒー<strong>焼酎</strong>の作り方を紹介します。
コーヒーはアルコールとも相性の良い飲み物なんですよ。
コーヒーのよい香りが漂うとてもおいしい<strong>焼酎</strong>だ。
毎日<strong>焼酎</strong>やコーヒーを飲む、人にはとてもお勧めの<strong>焼酎</strong>だ。


まずは材料から。

・<strong>焼酎</strong>４リットル（スーパーなどで売っている安いモノでＯＫ）
・２リットルの空のペットボトル
・コーヒー豆を粉末にしたもの　３０〜５０グラム

続いて作り方だ。
１．<strong>焼酎</strong>をペットボトル８分目くらいまで入れます。
２．計量カップにコーヒーの粉を入れます。
　　量はお好みで。時間をかければ濃くなるので上記の量より少なくてもＯＫ。
３．コーヒーの粉を<strong>焼酎</strong>に入れます。じょうごを使って入れてください。
４．コーヒーの粉を入れ終わったら、<strong>焼酎</strong>をまたペットボトルに注ぎながら
　　（あふれないように注意してください）ジョウゴに付いたコーヒーの粉を流し込みます。
５．しばらく待ちます。
　　１０分ほど経つと沈殿が始まります。
　　４時間ほどで<strong>焼酎</strong>にコーヒーの色が付きます。
６．空の<strong>焼酎</strong>の瓶に移しながら、コーヒーフィルターを使用して粉をこします。
７．すべてこせたら出来上がり。
　　少し濃いめに作って、あとで残った<strong>焼酎</strong>を混ぜながら濃さを調整するとよいでしょう。

ロックや水割り、ミルク割りでも楽しめます。

１日で出来てとても簡単だ。
コーヒーの豆を一握り入れて作っても、できますが、１週間つけてもなかなか色が出ないので粉を使うのをおすすめします。]]>
      
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   <title>村尾焼酎</title>
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   <published>2007-09-08T21:46:46Z</published>
   <updated>2007-09-08T22:22:53Z</updated>
   
   <summary>今日は村尾酒造の「村尾」と「薩摩茶屋」をご紹介します。 村尾酒造は鹿児島県川内市...</summary>
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      <![CDATA[今日は村尾酒造の「村尾」と「薩摩茶屋」をご紹介します。
村尾酒造は鹿児島県川内市にある小さな蔵だ。
現在は３代目の村尾寿彦さんが切り盛りしています。

「村尾」は森伊蔵と同様、なかなか手に入らない<strong>焼酎</strong>の１つとして上げられる芋<strong>焼酎</strong>だ。
コガネセンガンとシロユタカを黒麹使って仕込み、独自の蒸留法でじっくりと仕上げられている逸品だ。
口に含むと芋の香りと旨味が広がり、甘味と酸味のバランスが抜群だ。
飽きない味と香りがファンを魅了して離さない、いつまでも飲んでいたい、そんなお酒だ。
この村尾は殆どの工程を一人でやっているそうだ。
根っからの職人と呼ぶにふさわしい村尾寿彦さんが精魂込めて造っています。
<strong>焼酎</strong>の味を決める大事な要素の中に「蒸留」があることを気づかせてくれた一人だ。

同じ村尾酒造の「薩摩茶屋」も人気の逸品だ。
村尾と同じく麹米以外の造りは村尾とほとんど同じ村尾寿彦さんが一人で造り上げています。
薩摩茶屋はタイ米を使用しているとのこと。
村尾とはまたひと味違った<strong>焼酎</strong>に仕上がっています。
華やかに過ぎず抑制された柔らかい味わいで、いくら飲んでも飲み飽きることがありません。
そして合わせる料理を選ばないのもいいですね。生で飲むよりもお湯割りや燗で真価を発揮するお酒だ。

どちらも純良であり、芳醇である点では、いずれ劣らぬすばらしい<strong>焼酎</strong>だ。

<strong>焼酎</strong>ブームも相まってなかなか見かけることができないのが残念ですが、見かけたら是非
飲んでみてくださいね。]]>
      
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